よくあるご質問

こちらには、よくあるお問い合わせ内容を掲載しております。


ゼミ内容について

一言で表すと『総合ゼミ』です。
塾、予備校、衛星予備校、個別指導、通信添削、自己学習の長所を合わせ、「効率よく受験勉強」することを可能にした新しいタイプの学習プログラムです。
一人ひとりにあわせているので、例えば「基礎固めをどのように進めるのか」「その基礎の弱点箇所はどこで、重点的にやるべき箇所はどこか」ということや、「定期テスト前はテスト範囲を徹底理解する工夫」をし、「部活引退までは学業との両立を無理なく進め、引退してからはどのようにレベルアップするか」など、全て受講生に合わせるオーダーメイドにしてあります。
それらを可能にしたのは当ゼミ特有の『カリスマ講師による講義』『東大生の指導』『学習プラン作成』『予習復習アイテム』『情報提供と進路相談のスペシャリスト』などです。
『講義』は大手予備校の有名講師陣が開発したもので、高校教科書や学校授業内容を効率的に完全理解に導く「基礎編」と、受験範囲を無理なく学べる「応用編」が用意されています。
『指導』も一般的な学生講師によるものではなく「指導の仕方」をプロ講師から研修を受けた東大生が行っています。
その他、様々な学習のサポートを用意しており、それらを一人ひとりの生徒にあわせて組み合わせていきます。
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親子面談について

受験生の現状は一人ひとり全く違います。
「部活動の有無」「入試方法」「志望大学」「現在の学力や学習状況」など、詳しくヒアリングした後に学習プログラムの組み合わせをご提案させて頂きますので、担当者が直接面談を行っております。
また、昨今の大学受験は多様化および複雑化しており、正確な受験情報をご理解していただいた方が最適な選択ができますので、学校などでは入手困難な入試情報も、一人ひとりの進路にあわせて無料でご提供させて頂いております。
そして何より、当社とはご縁がなかったとしても、出会った受験生が受験勉強を通して飛躍的な人間的成長を遂げることができるよう、当社の教育観などを伝え、ご家族一丸となって頂けるよう、各ご家庭の考え方も聞かせて頂いております。

オンライン面談の場合、およそ30分~1時間程度。
家庭面談の場合、平均90分以内です。
ただ、生徒に合わせた内容でお話をするため、平均より早く済む場合もあれば、多少長くなってしまう場合もございます。
また、生徒さんや親御さんから受験の事や当ゼミの内容についてご質問がある場合は、誠実に対応させて頂きますので、その分長くなることもございます。
なお、当社の営業活動規則に定められている時間を超える面談を希望される場合は、要望書のご記入をお願い致しております。

社内で研修・教育を受けたスタッフが丁寧に対応させて頂きます。
生徒さんの「やる気」に火をつけることを信条としておりますので、「子供のモチベーションが上がった」「勉強しろと言わなくても机に向かうようになった」など、当ゼミとはご縁が無かった場合でも、感謝のお声などを多数頂戴しております。

基本的には、ご自宅にて面談を行っております。
または、オフィス内の面談ルームへお越し頂き面談を受けていただくこともできますので、ご希望であれば担当スタッフにお申し付けください。
場合によっては、ご自宅から最寄りの喫茶店やファミリーレストランなどでも面談をすることも可能です。

申し込まれるか否かは、勿論、各ご家庭のご判断に委ねております。
やり方が合わない場合はご遠慮せずに断って頂いて構いませんのでご安心下さい。
入会ご希望の場合は担当者へご相談ください。

特にはございませんが、現在の成績の分かるものや、模試の結果などがございましたらご準備頂けますと、担当スタッフがより最適なお話しをさせて頂けると思います。

電話連絡をした「担当者」もしくは「コールセンター」にお電話頂くか、メールでのお申込の場合は、下記のリンクをご利用ください。

メールでの親子面談の申込
メールフォーム
お電話でのお申込み
0120-109-264
受付時間13:00~21:00 土日祝OK / 通話無料

費用について

親子面談自体の費用は一切かかりませんのでご安心下さい。
当ゼミで勉強をスタートするというご決断された場合は、受講費用が生じます。

すべて講座別の料金となります。
志望大学に現役合格していただけるよう、全ての講座で「入会~受験までの指導」を行っており、学年が変わるときに料金が発生するなどの心配もございません。
志望校や選択科目、選ぶコースなどにより異なりますが、

1講座あたり(受験までの費用)
4,980円~259,200円です。

定期テスト対策のものから難関大学受験用の講義まで、ひとりひとりの生徒さんに合わせて組み合わせることが可能です。
選択する講座については、志望校や学力状況、現在の学習状況を面談にてカウンセリングしご提案しておりますので、ご要望は担当者までお気軽にご相談ください。
※講座は単価での申し込みも可能です。

受講お申し込みについて

まずは親子面談を受けて頂き、しっかり学習プログラムの組み合わせ内容を確認して頂いてからのお申し込みとなります。
申し込み手続きは面談後、当ゼミで勉強をスタートするとご決断された場合に担当スタッフと行います。

当ゼミはカリキュラムも学習の範囲やペースも、生徒さん一人ひとりにあわせる形式なので、現在の学力によりご入会をお断りすることは一切ございませんのでご安心ください。(入会テストもございません。)

電話でのご案内について

メディアを通しての広告、ランダムに送付するパンフレットなどは莫大な費用がかかります。
そして、その広告費は、生徒の受講費から捻出されます。
当社では、顧客還元第一を考え、受講していただくご家庭の負担を少しでも減らせるよう、メディアを利用したCM等を一切利用せず、費用対効果の高いダイレクトコールでお知らせをし、興味のあるご家庭にのみ直接お会いして、学習プログラムの組み合わせの説明をさせて頂いております。
受験勉強のスタートにはキッカケが必要な生徒が多いので、私どもの電話連絡が、たとえ当社とのご縁がなかったとしても、その「キッカケ」になればいいと願いながら活動を行っております。
また、直接の電話連絡に対してご不安をお持ちの場合は、最初に資料請求をしていただくこともできます。資料請求をご希望の場合は、下記リンクからお問い合わせフォームに進んでいただき、必要事項をご記入の上ご請求ください。

当ゼミに興味をお持ち頂き、ありがとうございます。
下記の資料請求ボタンより、お問い合わせフォームにお進みください。
お問い合わせフォームに必要事項をご記入いただき、請求をお願いいたします。
なお、資料請求をいただく際には、お手数ですがご住所のご記入をお願いいたします。ご記入いただけない場合、資料送付ができない場合がございますので、ご注意ください。

東大生指導について

20年ほど前に(株)旺文社よりFAX添削指導業務を委託し、東大生スタッフで受験生の学習相談や進路相談を行ってきました。(現在、旺文社FAX指導部では受講生募集を行っていません。)

はい、指導に当たっているスタッフは全員東大生です。

現在は約20名が登録しており、十分に対応できております。生徒数の増加に応じて、東大生スタッフは増員していきます。

東大生は教える講義をしているわけではなく、教えるのはティーチングメソッドの映像講義で、有名予備校の先生方が講義をしています。東大生は受験生が勉強していてわからないところ、行き詰ったところを質問してきて、それに対して解き方や考え方のアドバイスや指導をいたします。
また東大生は、塾の先生のように一人一科目ではなくて、受験に関しては英・数・国・理・社全科目ともクリアしてきましたから、この人数で十分受験生の相談にお答えすることができます。

担任制はとっていません。東大生のスケジュールは学生・院生の研究や実験の学業優先で決めております。したがって、1~2カ月間隔があくこともありますので、指名していただいてもあまり意味がありません。いろんな東大生からのアドバイスもお役に立つと思います。

お電話いただければお話しできます。電話するときには、どのようなことが聞きたいのか、前もって整理しておいていただけるとお答えしやすいと思います。ただし、個人のプライバシーに関する質問はご遠慮ください。また、数学や英語などの具体的な質問は、電話ではほとんど不可能ですので、FAX相談シートをご利用下さい。

できます。ただし、添付ファイルはウィルス対策上開封いたしませんので、テキストメールでお願いいたします。また、トラブル防止のため、(京大カンニング事件など)、携帯への返信はおこなっておりませんので、PCメールをご利用ください。テキストメールでは数式や図、グラフが表せませんので、そのような質問はFAX相談シートをご利用ください。

その他の質問

当社とはご縁がなかったとしても、面談を受けて頂く価値はあると思います。
担当者は現在の受験生と多くふれあっているスタッフとなりますので、高校生が将来のことを真剣に考える、良いキッカケになると思います。
また、どの進路を選んだ場合でも、現在高校で学んでいる授業内容は理解度を上げていった方が将来の選択肢は広がりますので、進路未定であったとしても、当ゼミにて学習されている受講生もおります。

高校受験が終わったばかりですし、焦る必要もないかもしれません。
しかし、大学受験勉強のスタートはまだでも、情報収集は早いうちからのほうが良いと思われます。
高校生の数が減少し、大学進学は楽になるかと思えば、逆に人気大学に志願が集中する極端な二極化で、上位大学の倍率はより高くなりました。
そして、数年前と比べ、受験方法の多様化に拍車がかかり、とても複雑になっております。
また、定期テスト勉強のやり方をちょっと変えて工夫するだけで、国公立大学に受かる為の受験勉強にもなりますし、良い成績を取り続けることができれば、推薦入試という選択肢も増えます。
受験勉強を始めるにはやはり「目標」が必要ですし、そのためには情報が必要です。
この時期に面談を受けておき、本格的に受験勉強をスタートするときの選択肢の一つとしてもらっても構いません。
上記した事項などは受験間近になってから知っても意味がありませんので、今後のことを真剣に考えるキッカケづくりにして頂きたいので、低学年のうちから面談を行っております。
また、低学年のうちは「受験勉強」というよりも、あくまでも「学校授業や教科書の理解度を上げるため」に当ゼミにて学習されている受講生も多くおります。

当ゼミの受講生で、7割以上の高校生が部活動と両立しています。
当社の面談担当者も学生時代に部活動に励んでいた者が多いので、部活生の気持ちや状況もよくわかっております。
高校時代にスポーツや文化活動に打ち込めるというのはとても素晴らしいことです。
しかし、高校の部活は中学とは違ってかなりハードな為、「部活をやっていると勉強はできない」という言い訳にするタイプと「部活をやっているからこそ、徐々にでも早めに始めないといけない」というタイプに分かれます。
部活動と塾や予備校通いの両立はかなり困難になりますが、当ゼミは自宅で講義も指導も受けられるようにしておりますし、最少一日12分の「高効率」な勉強量から始めることもできるので、全国大会常連の運動部、甲子園常連の強豪野球部など、極端に忙しい部活動の生徒さんたちも無理なく両立しております。

ここ数年、附属高校から「敢えて別大学に進学」する生徒が増えています。
昨今の「氷河期」といわれるほどの就職事情下で、内部進学が逆に不利になり、就職活動に苦戦していることが背景になっているようです。
また、母体の大学に内部進学するとしても、成績順に学部の振り分けが行われるケースがほとんどですし、全員が必ず母体大学に進めるわけでもありませんので、定期テストでよい結果を修め続けなければなりません。
よって附属高校の受講生には、1~2年生の間は成績アップに集中してもらい、3年生の進路決定時に、別大学を目指す場合は一般受験用のカリキュラムを組み、内部進学の場合は学校授業の理解度アップの継続をしていきます。
当ゼミとはご縁がなかったとしても、面談によって良い情報収集ができると思います。

当ゼミでは、推薦入試をお考えの受験生も沢山おります。
指定校推薦も公募推薦も、何より学校の成績が大事になってきますので「定期テスト対策」から「推薦入試対策」までバックアップする体制を敷いております。

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こちらで確認しても分からない場合やその他のご不明点はお気軽にお尋ねください。

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